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玄関ドア・外壁・屋根・断熱材のリフォーム
窓やサッシ・玄関など一番気をつけて頂きたいのは「防犯対策」なんです。泥棒と言うのは、窓や玄関から侵入してくるのは分ると思いますが、人のスキに忍び込んでくるものなのです。
玄関ドアなら、ふたつ以上の鍵を付ける事。またせっかくですから、モニター付きのインターフォンを付けてみるとか、人感センサーライトなどを付ける夜間は便利になります。
窓のリフォームの基本は「採光(光を取り込む)」「通気性」「防犯性」「断熱性」「防音性」です。
既存の窓の内側を利用し、二重窓にすることで、防音、断熱性、防犯に効果も発揮するでしょう。
特に近年、空き巣被害が急増していることから窓に「防犯」対策を施す方が増えています。また、窓は日の光をお部屋に入れ、明るい住まいを演出します。今一度窓のリフォームの際は、色々と考えてみては如何でしょうか。
 
玄関ドアの
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外壁の
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屋根のリフォームの
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断熱材の
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玄関ドア
窓なら侵入者を拒むシャッター付きのモノや面格子など勿論これを付けていれば泥棒が入らないと言う保障はありませんが、面格子なんて壊すのに時間がモノ等がありますので、防犯対策になります。相手はプロですから、時間が掛かったり面倒な事なら諦めてしまいます。
その他に考えて貰いたい事は、採光、断熱、防音です。窓を大きくする事でお部屋を明るく演出します。また窓に使われるガラスにも現在では色々あります。断熱性の高いものや防音効果が優れているもの様々です。また、窓は取り付ける位置に関してももう一度しっかり考えましょう。とにかく、自然の光を大きく取り込むことが出来れば、今までのお部屋が大きく変わってきます。
玄関ドアは、人の出入りをする場所であり、貴方の家の印象を与えてしまう場所でもあります。玄関ドアを直す事がきっかけで玄関そのものをリフォームしたり、防犯対策を強化するご家庭が増えています。
   
玄関ドア この機会に防犯対策を強化したドアにしましょう
玄関ドアを変える事をきっかけに、防犯対策を強化しましょう。まずは、鍵、ふたつ以上の異なる鍵にすることにより、防犯性は高くなります。またふたつの鍵が面倒の場合、鍵の方かに、番号ロックや、カードキーなども装備出来ます。
 
 
玄関ドア 雨風やプライバシーを守りましよう
玄関ドアを変える場合、玄関口もちょっとした工夫をすると良いでしょう。まずは、雨風を防ぐのに、玄関口に屋根や壁を作ると、プライバシーも守れます。
 
 
玄関ドア 玄関ドアの色々なアイテムを提案
防犯対策の一環で、モニター付きインターフォン、また夜の景観も意識して、照明にこだわってみては如何でしょうか、先に言ったように、玄関口は住まわれている人の印象を決めてしまいます。また玄関ドアと言うと開き戸のイメージが強いと思いますが、最近では引戸のドアも登場して好評を頂いています。
 
 
玄関や窓、サッシなどが壊れると、意外に相談しにくいと言う声をよく聞きます。勿論、小さな仕事をあまり好意的に思わない業者さんがいるのも否定出来ません。当社では、どんな小さな事でも、まずはご相談ください。
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外壁のリフォーム
外壁のリフォームは、皆さんのお住まいの印象を決めしまう重要なリフォームと共に、自然の猛威を直接受けることから住まいの寿命を初め耐候性や耐水性、耐火性、耐久性を考え建材を選びリフォームを実施していかなくてはいけません。
外壁 周りの景観にも合わせて外壁も考えましょう
外壁リフォームの難しい点のひとつに、外観をどうするか?例えば外観を自分の思い通りのデザインにしても、周りの景観と合わない事で、せっかく綺麗なデザインにしてもデザイン性が失われ事もあります。また、地域によっては景観の規制を受ける事もあります。外観リフォームは、皆さんのご要望と、一級建築士やプランナーと周りの景観も含めてご提案させて頂きます。
 
 
外壁 自然の猛威や、幹線道路沿などで建材は変わります
外壁のリフォームは、特に自然の猛威を直接受けることから、寿命を考え、耐候性や耐水性、耐火性、耐久性のある建材を使用しなくてはなりません。また、それら以外、大きな幹線道路沿いなどの自然以外の猛威を受ける環境にある場合、特に耐久性に強い建材を使用しなければなりません。外壁リフォームには、様々な用途で、適した建材がございます。
 
 
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屋根のリフォーム なかなか目で見ることの出来ない場所だから
屋根も自然の猛威を毎日直接受けているのですが、しかし、屋根だけは自身の目で状態をチェックする事は不可能です。また、雨漏りをしてから屋根の傷みに気がついても、その時点で屋根の傷みの状態は重症だったりします。屋根は定期的なメンテナンスを実施する事で、実は大変に皆さんのお財布に優しくなります。
10年1回の定期的メンテナンスの実施をお勧めします
屋根のメンテナンスは新築から10年に1回の割合で実施する事をお勧めいたします。

■定期的にメンテナンスを受けている場合(10年目)
 ・屋根点検
 ・防水剤導入
この場合、点検、防水加工を含めて約20万円、工事日数約2日間(大きさなどにより異なります)。また、工事中でも、お客様はそのまま住まわれて結構です。

■定期メンテナンスを受けていない場合(25年目)
雨漏りをしてからご依頼を受けた事想定すると、屋根の修繕費用 120万円 工事日数 7日間(大きさなどにより異なります)。また、場合によりますが、幾日かお住まいを空けていただく場合もございます。
 
 
上記を踏まえて、定期的メンテナンスを20年に2回受けている場合と、定期的メンテナンスを受けずに25年の修繕の場合の費用は一目瞭然です。また、雨漏りをしてから屋根の腐食に気づいても、実は屋根からお部屋までの間には、長い間の腐食が拡大している事があり、屋根の修繕だけでは、行かない場合もあります。屋根は定期的なメンテナンスを実施をお勧めいたします。
手抜き工事や詐欺に気をつけましょう
屋根は目に見えません。手抜き工事をされても、お客様には確認が出来ません。また、それを良いことに、屋根工事を題した詐欺もございます。当社では、お客様のご要望があれば、メンテナンスや屋根リフォームの際、点検箇所や、修繕箇所の工事をカメラで撮影し、写真でお客様に見せてご説明しております。
 
 
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断熱材
断熱とは寒い冬を暖かくすることだけではありません。夏の暑い空気を防ぐ役目も補っているのです。1年を通してお住まいの温度差を防いで快適な空間を実現させる。これが断熱材なのです。
断熱材二種類あり、環境に合わせて選びましょう
断熱材には多くに外断熱と内断熱があり、どちらの好きな方を選んで施す訳には行きません。それぞれに、お住まいの環境に適した断熱効果を発揮するのです。これを間違えてしまうと、断熱効果が現れた為に逆に水分や湿気を作り、害虫(シロアリなど)や、人の健康上や、お住まいの寿命を短くしてしまいます。断熱材の導入や取替えには、現状のお住まいの状況等を考慮した上で、最適な材料と工事をご提案いたします。
 
 
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社名:株式会社 秀和建設
所在地:東京都荒川区西尾久7-42-12
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